2024年5月20日

第44回(2024年度)
原田記念財団 大学院博士後期課程(博士1年)
奨学生募集要項

1.目  的

 奨学金の給付を通じて、青少年が学業に専念できる環境づくりに資することにより、ひろく新しい時代を担う前途有為な青少年の健全な育成を図ること。

2. 応募資格

 九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の大学院博士後期課程(博士)の第1学年に在学する者のうち、佐賀県に関係のある者又はその子弟で以下の(イ)、(ロ)の何れにも該当する者。

(イ)ポンプ産業に関係の深い水力学、流体力学、流体機械等自然科学の分野を専攻している大学院生(博士後期課程及び博士前期課程)、又はこれらに興味を有する学部生で将来社会の中枢人物になりうる素質のある者。

(ロ)学業、人物ともに優秀で学費の支弁が困難と認められる者。


佐賀県に関係のある者
 佐賀県内の公的な研究機関と共同研究を実施している、或いはその研究機関の設備を利用した研究に従事している者なども含む。

3. 採用予定人数

 2名程度

4. 推薦依頼人数

 1名程度

5.応募方法

 当財団所定の応募用紙に必要事項をご記入の上、当財団宛に簡易書留で送付願います。

6. 応募用紙(提出書類)

 (1) 奨学金給付申請書(様式第1号)

 (2) 奨学生調書

   (写真添付・「志望の動機」欄は特に詳細に記入してください)  

 (3) 推薦書(指導教員、様式は任意です)

  選考時の参考のため、学部卒業時及び修士課程修了時における学科内,専攻内等での成績の順位、成績上位○○%以内など、学業の状況が分かる情報をご記載ください。

 (4) 学業成績証明書
   (学部卒業時及び修士修了課程時の成績証明書)

 応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページにあります。応募用紙にはパスワードを設定していますので、パスワードが必要な方は財団ホームページの「お問い合わせフォーム」(https://harada-f.or.jp/contact/)でご連絡ください。なお、パスワードのお問い合わせの際には、氏名、大学名、専攻あるいは学部学科名、入学年度を必ず入力フォームに入力してください。

募集要項、応募用紙のダウンロードはこちら

募集要項

応募用紙

 

7. 提出書類の締切日

 2024年7月31日(水曜日 ) 必 着

8. 選考方法

 当財団の選考委員会に於いて厳正なる書類審査の上、理事会に於いて決定します。

9. 採否の決定

 2024年9月中旬

10. 奨学金給付月額

  月額 200,000円

給付される奨学金は、原則として返還を要しません。この奨学金には所得税は課税されません。

11. 奨学金給付の時期及び給付期間

 3年間 (30ヵ月)
 本年10月から給付し、正規の修業年限期間給付します。

 

12. 書類送付先

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
理事長 原田 耕太郎  

13. 事務連絡担当

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
事務局  電話:080-6223-7075
E-mail:harada-f@torishima.co.jp

2024年5月20日

第44回(2024年度)
原田記念財団 大学院博士前期課程(修士1年生)
奨学生募集要項

1.目  的

 奨学金の給付を通じて、青少年が学業に専念できる環境づくりに資することにより、ひろく新しい時代を担う前途有為な青少年の健全な育成を図ること。

2. 応募資格

 九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の大学院博士前期課程(修士)の第1学年に在学する者のうち、佐賀県に関係のある者又はその子弟で以下の(イ)、(ロ)の何れにも該当する者。

(イ)ポンプ産業に関係の深い水力学、流体力学、流体機械等自然科学の分野を専攻している大学院生(博士後期課程及び博士前期課程)、又はこれらに興味を有する学部生で将来社会の中枢人物になりうる素質のある者。

(ロ)学業、人物ともに優秀で学費の支弁が困難と認められる者。


佐賀県に関係のある者
 佐賀県内の公的な研究機関と共同研究を実施している、或いはその研究機関の設備を利用した研究に従事している者なども含む。

3. 採用予定人数

 8名程度
 なお、奨学生である大学院博士前期課程(修士)2年生が九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の博士後期課程(博士)へ進学する場合は引き続き奨学生と認め、博士後期課程(博士)に進学した年の4月からも奨学金(月200,000円)を継続して支給する。但し、博士後期課程(博士)における研究テーマが博士前期課程(修士)における研究テーマと異なり、流体分野とほとんど関係がない研究テーマに変わる場合は博士後期課程(博士)進学後の奨学生継続は認めない。

4. 推薦依頼人数

 1~2名

5.応募方法

 当財団所定の応募用紙に必要事項をご記入の上、当財団宛に簡易書留で送付願います。

6. 応募用紙(提出書類)

 (1) 奨学金給付申請書(様式第1号)
 (2) 奨学生調書        
   (写真添付・「志望の動機」欄は特に詳細に記入してください)
  (3) 推薦書 (学部長または研究科長等、様式は任意です)
   選考時の参考のため、学部卒業時における学科内等での成績の順位、成績上位○○%以内など、学業の状況が分かる情報をご記載ください。

 (4) 学業成績証明書        
   (学部の成績証明書)

応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページ(https://harada-f.or.jp/)にありますので、ダウンロードしてご利用ください。

 応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページにあります。応募用紙にはパスワードを設定していますので、パスワードが必要な方は財団ホームページの「お問い合わせフォーム」(https://harada-f.or.jp/contact/)でご連絡ください。なお、パスワードのお問い合わせの際には、氏名、大学名、専攻あるいは学部学科名、入学年度を必ず入力フォームに入力してください。

募集要項、応募用紙のダウンロードはこちら

募集要項

応募用紙

 

7. 提出書類の締切日

 2024年7月31日(水曜日 ) 必 着

8. 選考方法

 当財団の選考委員会に於いて厳正なる書類審査の上、理事会に於いて決定します。

9. 採否の決定

 2024年9月中旬

10. 奨学金給付月額

  月額  50,000円

給付される奨学金は、原則として返還を要しません。この奨学金には所得税は課税されません。

11. 奨学金給付の時期及び給付期間

 2年間 (18ヵ月)
 本年10月から給付し、正規の修業年限期間給付します。

 

12. 書類送付先

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
理事長 原田 耕太郎  

13. 事務連絡担当

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
事務局  電話:080-6223-7075
E-mail:harada-f@torishima.co.jp

2024年5月20日

第44回(2024年度)
原田記念財団 大学院博士前期課程(修士2年生)
奨学生(博士後期課程進学時のための予約採用)募集要項

1.目  的

 奨学金の給付を通じて、青少年が学業に専念できる環境づくりに資することにより、ひろく新しい時代を担う前途有為な青少年の健全な育成を図ること。

2. 応募資格

 九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の大学院博士前期課程(修士)の第2学年に在学する者のうち、2025年4月から九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の大学院博士後期課程に進学を予定する者で、佐賀県に関係のある者又はその子弟で以下の(イ)、(ロ)の何れにも該当する者。

(イ)ポンプ産業に関係の深い水力学、流体力学、流体機械等自然科学の分野を専攻している大学院生(博士後期課程及び博士前期課程)、又はこれらに興味を有する学部生で将来社会の中枢人物になりうる素質のある者。

(ロ)学業、人物ともに優秀で学費の支弁が困難と認められる者。


佐賀県に関係のある者
 佐賀県内の公的な研究機関と共同研究を実施している、或いはその研究機関の設備を利用した研究に従事している者なども含む。

3. 採用予定人数

 2名程度
 2025年4月に九州各県に所在する大学の機械工学系専攻の大学院博士後期課程に進学することを条件に予約採用します。

4. 推薦依頼人数

 1名

5.応募方法

 当財団所定の応募用紙に必要事項をご記入の上、当財団宛に簡易書留で送付願います。

6. 応募用紙(提出書類)

  (1) 奨学金給付申請書(様式第1号)
 (2) 奨学生調書        
   (写真添付・「志望の動機」欄は特に詳細に記入してください)
  (3) 推薦書(指導教員、様式は任意です)
   選考時の参考のため、学部卒業時における学科内等での成績の順位、成績上位○○%以内など、学業の状況が分かる情報をご記載ください。
 (4) 学業成績証明書        
   (学部卒業時及び修士1年生時の成績証明書)

応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページ(https://harada-f.or.jp/)にありますので、ダウンロードしてご利用ください。

 応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページにあります。応募用紙にはパスワードを設定していますので、パスワードが必要な方は財団ホームページの「お問い合わせフォーム」(https://harada-f.or.jp/contact/)でご連絡ください。なお、パスワードのお問い合わせの際には、氏名、大学名、専攻あるいは学部学科名、入学年度を必ず入力フォームに入力してください。

募集要項、応募用紙のダウンロードはこちら

募集要項

応募用紙

 

7. 提出書類の締切日

 2024年7月31日(水曜日 ) 必 着

8. 選考方法

 当財団の選考委員会に於いて厳正なる書類審査の上、理事会に於いて決定します。

9. 採否の決定

 2024年9月中旬

10. 奨学金給付月額

  月額 200,000円
  給付される奨学金は、原則として返還を要しません。この奨学金には所得税は課税されません。

11. 奨学金給付の時期及び給付期間

 3年間 (36ヵ月)
 2025年4月から給付し、正規の修業年限期間給付します。

 

12. 書類送付先

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
理事長 原田 耕太郎  

13. 事務連絡担当

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
事務局  電話:080-6223-7075
E-mail:harada-f@torishima.co.jp

2024年5月20日

第44回(2024年度)
原田記念財団 大学(学部3年生)
学生募集要項

1.目  的

 奨学金の給付を通じて、青少年が学業に専念できる環境づくりに資することにより、ひろく新しい時代を担う前途有為な青少年の健全な育成を図ること。

2. 応募資格

 九州各県に所在する大学の機械工学系学科の学部第3学年に在学する者のうち、佐賀県に関係のある者又はその子弟で以下の(イ)、(ロ)の何れにも該当する者。

(イ)ポンプ産業に関係の深い水力学、流体力学、流体機械等自然科学の分野を専攻している大学院生(博士後期課程及び博士前期課程)、又はこれらに興味を有する学部生で将来社会の中枢人物になりうる素質のある者。

(ロ)学業、人物ともに優秀で学費の支弁が困難と認められる者。


佐賀県に関係のある者
 佐賀県内の公的な研究機関と共同研究を実施している、或いはその研究機関の設備を利用した研究に従事している者なども含む。

3. 採用予定人数

 3名程度

4. 推薦依頼人数

 1~2名

5.応募方法

 当財団所定の応募用紙に必要事項をご記入の上、当財団宛に簡易書留で送付願います。

6. 応募用紙(提出書類)

  (1) 奨学金給付申請書(様式第1号)
  (2) 奨学生調書        
    (写真添付・「志望の動機」欄は特に詳細に記入してください)
   (3) 推薦書(学部長、様式は任意です)
    選考時の参考のため、学部内あるいは学科内等での成績の順位、成績上位○○%以内など、学業の状況が分かる情報をご記載ください。
  (4) 学業成績証明書        

 応募用紙のうち(1)~(2)の様式は当財団ホームページにあります。応募用紙にはパスワードを設定していますので、パスワードが必要な方は財団ホームページの「お問い合わせフォーム」(https://harada-f.or.jp/contact/)でご連絡ください。なお、パスワードのお問い合わせの際には、氏名、大学名、専攻あるいは学部学科名、入学年度を必ず入力フォームに入力してください。

募集要項、応募用紙のダウンロードはこちら

募集要項

応募用紙

 

7. 提出書類の締切日

 2024年7月31日(水曜日 ) 必 着

8. 選考方法

 当財団の選考委員会に於いて厳正なる書類審査の上、理事会に於いて決定します。

9. 採否の決定

 2024年9月中旬

10. 奨学金給付月額

   月額 35,000円
   給付される奨学金は、原則として返還を要しません。又他の奨学金との併給は差支えありません。

11. 奨学金給付の時期及び給付期間

  2年間 (18か月)

12. 書類送付先

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
理事長 原田 耕太郎  

13. 事務連絡担当

〒569-8660  大阪府高槻市宮田町一丁目1番8号
株式会社酉島製作所内
公益財団法人 原田記念財団
事務局  電話:080-6223-7075
E-mail:harada-f@torishima.co.jp